ハイハットスタンドについて

ハイハットスタンドについて

2023/6/29

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基本的にライブハウスの機材をお借りしているので、普段は自分のドラムセットを持ち出すことはないのですが、稀に自分のドラムセットを持ち出すときは、スタンド類も持ち込みます。

今所有しているスタンドはこれら。

  • DW5000ハイハットスタンド
  • DW7000ハイハットスタンド
  • TAMA HH35S
ハイハットスタンドについて01

DW5000ハイハットスタンド

DW5000は結構古く、何かある度に持ち出していたので結構使い込んで傷だらけです。
2脚はバランスが取れていないと安定せずセッティングにちょっとコツがあって、慣れるまでちょっと苦労しました。
しっかりとした重さがあるスタンドです。

現在買うとしたら、後継機種はこちらかな?

DW7000ハイハットスタンド

ドラムセットを購入した際、シンバルスタンドをフラットベースの軽量なものに買い替えたので、ハイハットスタンドも軽くしたいという思いがあり、探したのがDW7000です。
当時は今みたいにフラットベースなどの軽量化タイプがなかった記憶が・・・
DWのスタンドは気に入っていたので、シングルレッグである程度軽そうなものにしました。

現在買うとしたら、後継機種はこちらかな?

TAMA HH35S

TAMAのスタンドは、小さめな会場でアコースティックライブをやる機会があり、ミニドラムを組んだことがありました。
その際、荷物を軽くしたかったので軽いハイハットスタンドを探し、購入しました。
やはりこの時も今みたいにフラットベースなどの軽量化タイプがなかった記憶が・・・
あったけど知らなかったのか、予算が合わなかったのか。
TAMAのハードウェアはなじみがありませんでしたが、軽そうなものがあったので購入しました。

現在買うとしたら、後継機種はこちらかな?